メッセージ

こんにちは、坂本あずまおです。
板橋区の成増で生まれ育ち、28歳で板橋区議会議員になりました。

日本は今、
少子化の問題が叫ばれて久しく、お年寄りを支える世代は少なく、
厳しい現実が待ち受けているとされています。

しかし明るい未来とは、待ち受けるものでなく、作り上げるものです。
12年務めてきた議員経験、私には未来を切り拓く責任があります。

2年後、5年後、10年後。
今日産まれてくる赤ん坊が、その日も元気に暮らしている。
そんな板橋を、東京を、日本を、私はめざします。

兎歩の歩み

兎歩とは

禹歩とは「古代の歩行術」であり、舞踏の作法や歩行技法のことです。

夏王朝の始祖、「禹(う)」は国中を歩き回り、足が不自由になりながらも水と大地を治めていったという伝説を持ちます。 その独特の歩き方はいつしかひとつの術となり、雨を降らし、岩を動かし、土地を聖別するための歩行技法として禹歩と呼ばれるようになりました。

青年世代の歩みは、時として紆余曲折を進みます。
しかしその歩みに、無駄なものは一つもありません。
迷い、さまよい、悩むことの軌跡が、いつしか世を変え国を正す情熱となってリズムを刻み出します。

ここは、その禹歩を探す旅の記録です。

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プロフィール

トルコと英国での計8年の海外大学在籍中に、大地震や民族紛争、国際テロを目の当たりにし、政治を志す。
28歳での板橋区議会自民党歴代最年少当選より、多くの要職を最年少で務め、現在区議3期。TOKYO自民党では数多くの大型選挙に遊説・IT広報担当として関わり、現場とネットの両方を担う。

釣り・バイク・地図作成など、かなりの多趣味。成増里神楽保存会で担当する獅子舞は板橋区無形民俗文化財指定。

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地域カルテ

〇〇町○丁目。丁目ごとに、地域の特徴は驚くほどに異なります。
特徴ごとに、政治への求めも大きく変わります。
地域を歩き・傾聴し・分析をする。
未来をソウゾウする政策提言が、地域カルテです。

広報誌(区政レポート)

  • 区政レポート 2018冬号

    2018年12月

    下半期政治活動、視察報告、コラムなど

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  • 区政レポート 2018秋号

    2018年11月

    下半期地域文化活動、ゴーヤ、阿波踊り大会など

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  • 区政レポート 2018夏号

    2018年7月

    区政報告会2018、一般質問、新年度委員会など

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