坂本あずまお 経歴
| 本名:坂本東生(32歳) | ||
| 1978年7月 | 板橋区成増に生まれる | |
| 1985年3月 | 板橋区みその幼稚園卒園 | |
| 1991年3月 | 板橋区立成増ヶ丘小学校卒業 | |
| 1997年3月 | 早稲田中学高等学校 卒業 | |
| 1997年9月 | Bogazici大学(ボアジチ大学・トルコ)英文学部入学 在学中より、NPO地球文化交流会の国際交流活動に参加しはじめる |
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| 2001年9月 | Manchester Metropolitan University 政治学科入学 (マンチェスターメトロポリタン大学・英国) |
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| 2004年6月 | マンチェスターメトロポリタン大学政治学科卒業 帰国後、中国の浄水事業に携わり、環境問題に取り組む |
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| 2007年4月 | 板橋区議会議員として第一期目の当選を果たす 以後4年間、地元成増を中心として区民との関わりを持ち、諸先輩方のアドバイスを聞きながら様々な分野で学び、得意分野を大いにのばし実力を発揮する |
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| 2010年12月 | 自らの区政報告会にて伝統文化の新しい継承のかたちを披露し、新境地を切り開く (獅子舞の映像はYouTubeで→ ) | |
| 2011年3月 | 法政大学大学院政策創造研究科政策創造専攻修了修士(政策学) 日本屈指の経済学者として日本の政治・経済を研究し、多くの研究者や優秀な人材を輩出した黒川和美教授のもとで、「黒川ゼミ」最後の研究生として学ぶ。(黒川教授は2月2日、原発性慢性骨髄線維症のため死亡) |
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| 2011年4月 | 板橋区議会議員として二期目の当選を果たす | |
所属
- 志村消防団 第十分団
- 社団法人 東京青年会議所(東京JC)板橋区委員会 副委員長
2010年度わんぱく相撲板橋区大会実行委員長 (わんぱく相撲の模様は春秋第13号に掲載) - 自由民主党東京都連青年部 (自民党青年部として参加した記事は春秋第6号に掲載)
- 板橋区無形民俗文化財指定 成増里神楽保存会
(子供たち向けに開催した里神楽イベントの模様は和と美の会ホームページに掲載) - 阿波踊り「成増連」所属、 「成増チルド連」OB (阿波踊りの模様は春秋第4号などに掲載)
- 東京自民党政経塾 第一期生
- NPO地球文化交流会 理事
(古武道を通じた国際交流活動に参加 トルコにおける交流会の模様は春秋13号に掲載)



プライベート
- 趣味 音楽鑑賞 庭いじり
- 特技 古武道『美剣体道』(みつるぎたいどう) 5歳より習い始め、現在は師範代
護身術として、女性や子供にもなじみやすいかたちでの指導に当たっている
獅子舞 和と洋のコラボレーションなど新しいスタイルで文化の継承に挑戦している
(獅子舞の詳細は春秋14号に掲載、映像はYouTubeで) - 家族 妻
- 住まい 板橋区成増在住


