ツイッターを見逃した方必見!

これまでにあずまお議員がツイッターでつぶやいた言葉を厳選し抜粋しました。
“Message from AZUMAO Twitter”=「あずまお語録~いま伝えたいこと~」として、旬なあずまお議員の生の声をお届けします!

・今こそ日本古来の生活習慣に戻ろう。日の出と共に起きる。月明かりで寝る。湯船に浸かって身を清め、近場で取れた野菜を食べ、清廉の心意気、障子紙をはった家に暮らす。自然と共に自然に生きる。放射線が飛んでくる日々、私達は私達の生き方をして暮らそう。

・人間を助けるのも、神様を助けるのも、人間の仕事ですよ。これからは絶望禁止、不平不満禁止、過去を振り返ること禁止。前だけを見て、笑顔絶やさず、未来をえがいて、身体にゆとりと、心に誇りを。

・国土が大きく変わるなら、その上に暮らす国民もまた大きく変わる時なのでしょうか。

・ここからは、不平不満の声が国中に溢れるはず。民主党は大嫌い、菅直人はもっと大嫌い。だけど今私達ができることは、人災を避けること。失敗を責めずに前を向いて生きる。出来ることをする。安否確認を急いで被災者に少しでも心の安定を、節電を、日本国を誇りにし、愛し続けること、と思う。大丈夫。

・RT「家族同士、手を離さぬように。人生に負けないように。もし、辛い時や苦しい時があっても、いつもと変わらず家族みんな揃って、ごはんを食べること。一番いけないのは、お腹が空いていることと、一人でいることだから。」@栄ばあちゃん http://yfrog.com/h0arqtoj

・別に変なことや怪しいことをしているわけではなく、真っ当に生きて、真っ当に考えて、真っ当に行動している。それが議員の職であって、1人の人間なのです。

・票狙いのツイッターはつまらないという法則もあり。 rt @officematsunaga: ツイッターは、選挙の票にならないという法則発見。

・世界中で長期間続いた権力が崩れ出したがそれにも理由がある。だがその後のレジームを見出だせずに、時間を無駄に消費しているのが日本である。

・差し入れのバナナを大量に持って研究室に。ほぼ勢揃いだったので、本年度研究と式の打ち上げもかねて13人でお食事に。「こんな多様性に富む個人が一つにまとまってるほんといいチーム!」と改めて感慨深くなりつつ帰宅。電車で幼馴染みと会い自宅へ着くと仕事が待っていた

・約2週間のエジプト政変、軍は治安維持より統治機能としてより動いた?この中東の特徴、やっぱり人の命をどこかで失いがち。この傾向は風土性?認めないのが民主主義?ムスリムの国の統治はムスリムが一番よく知っているのか、見誤っているのか

・そうそう、ツイートでですがご報告(先生にも)。地味にではありますがうちの区でも統合型gis導入に向けて動き出しました。H24の住基法改正のハードル越えてH26を迎えたら自治体ict戦略がようやく始められそう。正直涙目(嬉しくて)。静かに時代が変わっていく。

・結局、現場で必要な具体策の提言よりも政策「論」を考えてキーボードたたいてる方が落ち着いて筆が進んでしまう。「論いうだけなら誰でも出来る、義を講じてこその議員だろうがよ」って、のになぁ。未熟。

・あまい、という人もいるかも知れない。けれど、人間味をなくしたら議員は終わりだ。人のことで泣けなくなったら、政治家はおしまいだ。わたしはメグタン@takahashimegumi の味方したい。

・「水には水なりの、土には土なりの手足があってついている。」今の私には今の私なりの手足が備わっていて、それ以上でもそれ以下でもないんだと、日々感じています。

・辛いときよく思うのは、この瞬間にもボスフォラス海峡にはかわらず海が流れてる どこかで働き動き眠り生きる人がいるということ。wanna see all of u so soon.

・上澄みの社会奉献があるとしても、底からのリークがその量を超えていたとしたら、上澄みを増やすより穴をふさぐべき。というのは妥当か?

・衆院選と統一の同日開催での選挙管理費軽減と、分けて行うことでお金がより動く経済効果。世のためになるのはどっち?政治家の合理的選択行動は未だ無駄削減とスリム化にならず。有権者の投票行動が投資金額に左右される以上、自己利益最大化は続く。歯止めの方策はただ一つ、それが得票に結び付くこと

・後継者問題なんて江戸時代から続いてきた。それをきっかけにお江戸の里神楽は生まれた。魅力のない団体は潰れる、それを乗り越えられるかどうかは、文化の密度と力次第だ。

・人の舞台を見ると、自分で舞いたくなる。次の舞台、どんな風にしようかな。

・競争 の定義について1時間考えて、ズレてることになんとなく気づいた。

・@mfhyt 確かにそうですよね。マーケットも当然縮小していく。政策や行政サービス競争は徹底的にやる方がいいと思うのですが、気になるのは自治体面積規模と地理的位置によって最適な人口サイズがあるのではないかと。なのに特定世代と所得階層を狙い撃ちする政策がどうもしっくりこないのです。

・あと、私をフォローして下さっている大切な皆さんへお願い。もし万が一、一言でも私が「上から目線」であったときは、徹底的に注意と批判をして下さいますか?よろしくです。
2月27日

・自治体間競争と近隣窮乏化策について。万民の万民による闘争が社会契約と国家組織によって平安に保たれるのであれば、東京圏での自治体間人口獲得競争が東京だけでなく日本全体での窮乏をもたらしかねない(断言)現行の流れは、いかなる契約と組織の政策で持続可能な全体利益をもたらすことが可能か?
そもそも、契約と組織(レジームまでの大きなもの?社会生活や地域のミクロな範囲?)によって自治体間闘争を避けられるのか?これは闘争でなく競争なのか?マーケットと違い、日本国民人口の供給がなく(外国人はこの場では無しで)パイの縮小が確実な状況では競争原理にならないのではないの?
都区制度をかえずに現行体制でいく場合の窮乏化回避策は、財政関係では、特別会計の広域連合化(都道府県に上げちゃって基礎自治体負担無し)とか、生保を含む社会保障関係を独立会計に組み替えるとか。雇用では定年制の排除(先生の晩年のテーマ)と主婦の雇用とか(0、1、2歳児の育児問題あり)。
行政としては、近隣自治体との行政資産のネットワーク化による管理更新・運営の効率化。んでクロケン的には当然土地の開発方法についていじらないと。
いずれにしてもすべてはパブリックだけでなくて市民・国民のプライベートチョイスを含めたmoral justiceの再構築と確立にかかってくると考えてて。じゃあ公正(平等)と正義が衝突した際の判断基準はどうすんだいってことになったら、さて、私は正義と断言したいのだが、じゃあ何が正義?
あまりに続きが長くなったからツイートから日記に移行したという、めずらしいパターンな今日の思考回路。自治体間競争と近隣窮乏化策。あ、パレート最適

・@namikikatsumi @takahashimegumi @otanahoko 議員としての責任感と行動と、1人の人間としての心と、このパブリックとプライベートのベクトルが垂直に重なった時に信念は生まれて、平行に進んだときに実行力が生まれる。と思います。

・理想軸と現実軸がクロスしたとき理念は生まれ、並走したとき政策が生まれる、ってことなのかなぁ。となるとさぁ、、、、(以降自己回想)

・「住みたい街」「生まれてよかったふるさと」と地方選の標語ではよく見かけるけど(誰か使ってたらゴメンネ)、「まち」には生誕者と流入者の居住地という空間軸と、居住期間の時間軸があって。居住者(区民)視点での空間軸時間軸交差と、居住地(区行政)視点での空間軸時間軸交差の価値観の違い。

・文化政策で言えば、万民に適応するユニバーサルなまちづくりではハイカルチャー系を、定着を目指すならローカルチャー(生活文化系)を推進か。そのどちらも時間・空間軸を踏まえてだけど、ハイカルには資金が必要でそれを今は行政がやってる、これが間違い。ロー・カルにも行政が首突っ込むと失敗する

・@mfhyt 文化は資金を投入する先であって、そこから資金が生まれるわけではない。ということなのでしょうか。文化とは金を食って心の豊かさを生むもの?だからこそ必要?と思います。ならば文化政策に資金を投入して求める利益は?心の豊かさって何で図れる?満足度?定着?と考えてます

・@namikikatsumi 個の集合体=コミュニティが、住みよくしたい!とか愛着ある!とか、なんとなくこの街好き!的な共通の意志を持って「ルール」を作ったときに、本当に必要な新しい公共の姿が示されるのではないでしょうか。そのルールを誰がどう構築するかの議論、深めたいですね!

・@mfhyt 文化がイノベーションを起こすための競争、異文化・異団体との交じり合い方に今は興味があります。けどまずは自己努力。弱い文化は潰れる。つまらん文化に後継者は育たない。こんな覚悟とスタンスで。

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